Use case

リードを別会社に渡す——先方は自社の Qivity で動かす

販売店、ディーラー、紹介パートナー、姉妹会社がリードを受け取るのに共有受信箱は要りません。二つの Qivity 組織は双方が承諾して初めてパートナーになります。それから同じ CRM 上の相手組織にレコードを渡します。渡したものだけが見え、自分のものとして処理します。リンクは残り、パイプラインの残りは見えません。

2 組織一つのリード。メールへコピーせず割り当て
0パートナーに必要な共有ログイン
パイプラインは先方会社から見えないまま

課題

それがないと壊れるもの

引き渡しは表計算付きのメール

パートナーが取り込むころには数字は古く、次の電話の持ち主はいません。

共有ログインはパートナーシップではありません

販売店に自社組織へのアクセスを渡すと、見てはいけないアカウントが露出します。会社をまたぐ割当は、二つの組織、二つの権限、一つのリードを保ちます。

渡したあとスレッドを失う

割当は記録に残ります。去ったこと、誰が受けたか、そのあと何が起きたかを——先方の CRM に座らずに見られます。

Qivity CRM の扱い方

製品の中の チャネルパートナー向け CRM

双方の組織が先に承諾

パートナーシップは、両社が条件を承諾して初めて有効です。それまでは誰もリードを送れません。

別の Qivity 組織に渡す

パートナー会社を選び、リードを渡します。先方は自社組織で、自社ユーザーと自社メールで動かします。

選んだ記録だけ

境界を越えるものを選びます。残りのパイプライン、カタログ、手数料はその場に留まります。

それでも一つの顧客物語

割当はタイムラインにあります。パートナーが質問しても、転送された WhatsApp から始めません。

両側とも同じ製品

後付けのパートナーポータルはありません。両社が Qivity を動かします。連携は Business に含まれます。

実際に聞かれる質問

Qivity にいない会社へリードを渡せますか?

先方組織には Qivity ワークスペースが必要です。権限がきれいなのはそのためです。二社、二つのログイン、一つの割当記録——共有パスワードではありません。

パートナーはパイプライン全体を見ますか?

いいえ。渡した記録だけです。他のリード、案件、レポートは自社組織に留まります。

パートナー割当はどのプランですか?

Business です。Starter と Professional は一社です。販売店や姉妹会社があるなら、AMC とチームメールと同じくらい、この理由で Business を選びます。

パイプラインをお持ちください。こちらはノート PC を持っていきます。

二十分、お客様のデータで——既製デモではありません。合わなければ、その場で申し上げます。